流行発見
ステレオヘッドホン。骨伝導タイプ「HP−F200」
耳をふさがずに、良質な音楽を楽しむことができるんですって
耳の横のほお骨の辺りに、左右のヘッドホンを引っかけて使う。ヘッドホンから流れる再生音を、振動音に変えて、骨を通して音を感じる仕組み。
耳をふさがないため、音楽を聴きながらでも、周囲とのコミュ二ケーションが可能。何かあった場合にもすぐに察知でき、安心感もあると言うわけ。
特殊な振動部品を使っていて、再生音を振動に変える効率をよくして、従来難しかった高音域もきれいに再生できるようになっているそうですよ
耳をふさがない、骨伝導タイプなので、高温が聴き取りにくくなる高齢者や難聴者にも手軽に使えそうです。

節分の恵方巻は関西からですが関東も定着いてきました。今年は南南東を向いて食べるようですね。
そんな中、スイーツの恵方巻がコンビニから発売されたんです。
ロールケーキでミニ・ストップ、セヴン・イレヴンなどで出ました。
セヴンイレヴン、驚きのロールケーキは、長さ約15cmのボリューム。ココアスポンジで生クリームとバナナを巻き、両端にいちごとキウイを飾りました。ケーキ好きに幸福を呼ぶ恵方巻に、大きな口でかぶりついてみて!
ミニストップ、ふんわりとしたスポンジとフランス小麦を使用して焼き上げたクレープ生地、カスタードクリーム入りホイップクリームと一緒に7種類のフルーツを巻き上げました。食べた場所により、7種類のフルーツの味が楽しめるロールケーキです
この恵方巻はちょっと食べてみなくっちゃ
はやりを読む 「見た目」経済学
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| 顔のバランスをよくするマッサージを受ける(東京都渋谷区のサロン ド アイリス) |
口元の印象を良くするための審美歯科。女性中心だった患者が「ここ2、3年で男性が急増している」。男女比は4対6まで縮まった。男性の多くが「自分に自信をつけ、仕事をうまく進めるため」だという。
時計と靴と歯並び
30―40代から歯並びを矯正する人も多い。「矯正装置をつけて、客や上司からの評価が高まり、出世につながったという声を聞く。自己管理能力をアピールできるからだろう」ということもおおいようです。
「米ニューヨークのエグゼクティブの三種の神器は時計と靴と歯並び」と語る。時計は約束を、靴は行動力、歯並びは言葉の信用度を象徴する。「日本でも身だしなみの重要さが認識され始めた」
身だしなみという事の中身が変わってきたと言う事なんですね。
東京都渋谷区の広尾にあるエステティック店「サロン ド アイリス」。「マッサージ重視」(同店)という特徴もあり、顧客の3分の1が男性。イタリアの皮革製品PRの日本事務所代表を務める秋山徹さん(50)は、仕事柄、欧米人と接することが多いが、「彼らは肩書ではなく、相手の身だしなみなどの第一印象で、その人を評価する」。
通販会社役員の男性、大きな商談の前など「気合を入れるときに利用する」。顔のマッサージを受けて以降、寝る前に乳液をつけるなどスキンケアにも気を使うようになった。「最近、妻や友人から表情が柔和になったといわれます」 男性のスキンケア、とても大事だと思います。
実際に同店で顔をマッサージしての感想。「凝っていますね。顔の筋肉が凝ると、表情も硬くなってくるんですよ」とセラピストの方に指摘された。口の中に手を入れられ、あごのゆがみも整えてもらう。心なしか顔面が軽くなった気がした。 顔が凝るってあるんですか
ゆっくり夫の顔を見て観察?してみようかな?
伊勢丹新宿店メンズ館に昨年9月、開業した男性向けエステ「イセタンメンズ デイ スパ」も週末は予約でいっぱいだ。スパ設置のきっかけとなった男性化粧品売り場は、2003年の同館オープン後、年々2ケタ増で売り上げを伸ばす。「特にここ2、3年は20―50代のサラリーマンが目立つ」(同店)。07年度は約5億円に達する見込み。アラミスの「エイジレスキュー」という美容液は50ミリリットルで7035円という価格にもかかわらず、1日300本売れる人気商品だ。
「プラザ」(旧ソニープラザ)を運営するプラザスタイルが昨年4月に開業した男性向け化粧・雑貨専門店「クオミスト」は、化粧品だけで約1500品目をそろえる。1号店の「新丸ビル店」には、10分間でマユやツメの手入れができるサロンも併設。昼休みや夕方以降、幅広い年代のビジネスマンでにぎわう。
日本では名刺を渡す際に目がいく手の印象を良くするため、ツメの手入れやハンドクリームから始め、顔のスキンケアに進む人が多いという。
各国の学者が研究
経済学の世界でも「見た目」は注目の的だ。大阪大学社会経済研究所の大竹文雄教授によると、肥満や美男美女など、見た目の違いが所得にどんな影響を与えるか、その原因は何なのかといった研究に、1990年代末から各国の経済学者が取り組む。ちなみに、経済学の専門誌「経済セミナー」の08年1月号の特集は、その名もずばり「ダイエットの経済学」だし、ちくま新書から今月発売された「こんなに使える経済学」の副題は「肥満から出世まで」だ。
「忠臣蔵」で有名な浅野家の断絶も、礼服の件などで主君が恥をかいたのが一因との説がある。自分の身どころか会社までつぶしかねない身だしなみ――。各(おのおの)方、くれぐれも用心召されよ。(中村厚史)
06年4月には光文社新書『テツはこう乗る』が出て、これを読んだテレビプロデューサーの磯山晶さんが、テツを題材にしたテレビドラマ『特急田中3号』を企画。今年4月から6月までTBS系列で放映された。去年は酒井順子さんも鉄道好きとしてカミングアウト。著書『女子と鉄道』で話題をまいた。
「鉄子の旅」全6巻の単行本の売り上げは50万部。年末には厳選15話を地方別にまとめたカラー版5巻も出る。「実際の色の再現に努めた。今は廃車になった車両などもあるので資料性は高い」(IKKI編集部の神村正樹さん)。5巻をまとめてボックス化し、売り上げの一部を銚子電鉄の応援金に回すという。
「これまでもさまざまなタイプの鉄道好きは潜在していた。それが『鉄子』というネーミングにより登場枠を与えられたことで、表面に浮上してきた」と江上さんはみる。
10月14日にさいたま市に開館した鉄道博物館には、家族連れや団塊の世代など、連日多くの人々が押し寄せる。その数は39万人(12月4日現在)を数え、休日には1万人を超えるにぎわいだ。「30─40代の女性グループというのは、神田の交通博物館時代にはなかった客層」(鉄道博物館)
『テツはこう乗る』を書いた旅行作家の野田隆さんは「今はマニアが面白がられている面もある」と言う。ヘビーなテツを面白がりつつ、ライトな鉄道好きは着実に増えている。
休日の昼時。オープンタイプの店の前には順番待ちの家族連れがずらりと並ぶ。お目当ては、電車が走り回る店内のジオラマ(立体模型)だ。それを取り巻く席で食事をしたいがために、ほかのテーブルが空いていようが、1時間待ちもいとわない。「関西人が並ぶ姿は珍しい」と店長の中庄良太さんは笑う。ここはJR尼崎駅近く「アミング潮江ウエスト2番館」の3階「ホビスタ」内にあるレストラン&バー「銀座パノラマ尼崎店」。鉄道ファンにはよく知られる東京・銀座のバーの2号店だ。
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お餅の記事に書きました、モッフル。今日新聞に記事を見つけました。
しゃぶしゃぶ餅(薄い餅)を2枚並べて使うと、サンドもOK。お餅なので腹持ちが良くて間食が減りいいのですが、一度に4個5個と食べ過ぎてしまう。これが難点。