メガネ
めがねでおしゃれに装う。
私の家族、みんなめがねをするようになりました。昨年末3番目の子が遠視のメガネをかけるようになったのです。私は老眼鏡。夫、おばあちゃんは近視、乱視、ちょっと老眼。息子、近視。上の娘も近視。
中学の頃は普通のメガネでしたが、高校生になってちょっと変ってきました。おしゃれなフレームのメガネがしたくなってきました。
メガネ選びのポイント。
一番簡単なのはフレームの使い分け。 ビジネスシーンでは金属製、堅いイメージ、プライベートは柔和な雰囲気を醸し出すプラスチック製はどうですか?
丸顔ならあえてフレームは角張ったものでシャープに。面長の人は上部に縁ののないものにすると小顔に見えるんですって。
フレームの色で遊んでみるのはどう? 色白の人は欧米系のブランドが得意とする明るい赤や黄色などビビットな色使いのメガネ。黒や茶色、無色透明のプラスチックのフレームは日焼けした顔になじむようですよ。ピンク、紫系の透明なフレームならメイクをはっきりみせてくるるみたい。
季節に合わせてフレームを変えるのもいいですね。冬なら黒、茶、えんじ、グレー、夏は、青、グリーン、シルバーなどが涼しげ。
そして、掛けず嫌いをやめてみましょう。とりあえず試して。意外なな発見があるかもね。
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